Publication 2018

2018

Journal

久島康嘉, 河合宏之, 村尾俊幸, 河合康典, 岸谷都, 鈴木亮, 藤田政之
片麻痺患者のリハビリテーションに向けた FESによるペダリング運動の速度制御,”
電気学会論文誌 C, Vol. 138, No. 11, pp. 1391-1398, Nov., 2018.

International Conference

Yasunori Kawai and Takanori Miyoshi
Written Communication System based on Multilateral Teleoperation using Scattering Matrix with Gains,”
Proc. of the 2018 IEEE International Conference on Intelligence and Safety for Robotics(ISR), pp. 146-151, 2018.8.25, Shenyang, China.
Yasunori Kawai, Kenya Honda, Hiroyuki Kawai, and Takanori Miyoshi
Bilateral Tele-Rehabilitation System for Human Lower Limb based on Scattering Matrix with New Gains,”
Proc. of the SICE Annual Conference 2018, pp. 1604-1607, 2018.9.14, 奈良
Yasuyuki Sugimoto, Toshiyuki Murao, Yasunori Kawai, and Hiroyuki Kawai
Vision-navigated Bilateral Control for Master-slave Teleoperation System,”
Proc. of the 44th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society, pp. 2481-2486, Washington, D.C., USA, 2018.10.22, 2018.

Domestic Conference   

本多健也, 河合康典, 越野亮
クラウドを用いた電気刺激によるバイラテラル 遠隔リハビリテーションシステム,”
平成 30 年度電気関係学会北陸支部連合大会 講演論文集, pp. H-10, 能美市,2018.9.8.
杉本靖幸, 村尾俊幸, 河合康典, 河合宏之,
視覚情報に基づくマスタスレーブシステムに関する研究,”
平成 30 年度電気関係学会北陸支部連合大会 講演論文集, pp. H-8, 能美市,2018.9.8.
河合康典,本多健也,河合宏之
改良型スキャッタリング変換を用いた下肢のテレリハビリテーションの制御,”
計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2018 講演論文集, pp. SS11-02, 富山市,2018.11.27.
荒木雄大郎,久島康嘉,村尾俊幸,河合康典,河合宏之
車速を考慮したFESトライクシステムの構築と実験検証,”
計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2018 講演論文集, pp. SS11-04, 富山市,2018.11.27.

Thesis   

【専攻科】本多健也
電気刺激を用いた遠隔リハビリシステムの開発
【専攻科】三輪晃己(副指導教員)
ACサーボの操作量飽和対策に関する研究
宮本幸実
入力飽和を考慮した電気刺激によるリハビリテーションシステムに関する研究
中出遼彦
電気刺激を用いたリハビリテーションの疲労度の推定に関する研究
芝野紘志郎
時間領域受動制御を用いた遠隔リハビリテーションに関する研究
高木大雅
振動モータを用いた触覚情報を共有する筆談システムの制御に関する研究

   Committee Service   

計測自動制御学会北陸支部 委員(運営委員)
IEEE 名古屋支部 理事(Award Committee)
ICFCC(2019 The 11th International Conference on Future Computer and Communication) 2019 (TPC)

   Awards   

科学研究費補助金 基盤研究(C) 2018年度-2020年度【代表】
筋肉疲労に対して安全な電気刺激による遠隔リハビリテーションシステムの開発
科学研究費補助金 基盤研究(B)(一般) 2018年度-2020年度【分担】
人とロボット群の協調を実現する相互学習型分散協調システムの構築
科学研究費補助金 基盤研究(A)(一般)(A) 2018年度-2021年度【分担】
テレコピーロボットにおける群挙動の安定化制御と世界規模の実証実験

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